土曜は何する!?で究極のお取り寄せラーメンを紹介!琴平荘の塩ラーメンなど

2020年4月25日の土曜は何する!?で究極のお取り寄せラーメンについて

紹介されました。

 

琴平荘の塩ラーメン

 

琴平荘は山形県は鶴巻市あるラーメン店です。多い日は最大3時間!待ちの行列ができるほどの人気店。

もともとは旅館をされていて、宿泊客が少ない冬の名物になれば、とオーナーさんが

ラーメンを作り始めたところ、そのおいしさにお客さんたちが殺到、3年前からはなんと旅館を閉めてラーメン一筋に。通の間ではまぼろしと呼ばれているそう。

 

おいしさのポイントはだしの取り方にあり、トビウオを一度焼いてから2,3日天日干しにし、焼き干しというこだわりの手法を使って余計な脂をおとしつつ、スープに香ばしさを加えています。さらに日本海の海水から作られた口どけがよく旨味の強い塩、北陸の日本酒、鯛の魚醤で作った塩ダレが味の決め手になっています。自信満々の素材をふんだんに使った塩ラーメンです。

麺にもこだわっていて毎日店主が手作りする中太ちぢれ面は独特のもちもち食感がポイント。食べるときに、岩のりやねぎを塩ラーメンにトッピングするのがおすすめとのこと。

残念ながら、今お店の方はお休み中なのでお取り寄せができませんが、復帰されたときのお楽しみにとっておいて、復帰されたらぜひお取り寄せしてみてください。

 

琴平荘 中華そば 塩

1,080円(税込み)※送料別

 

 

俺の生きる道の豚骨醤油ラーメン

 

俺の生きる道は東京は文京区にあるラーメンファンが二郎系と呼ぶ、がっつり系のラーメン店です。通販サイト、宅麺.comでは2年連続売り上げナンバーワンに輝いたキング・オブ・ラーメンです。。おいしさの秘密は何といっても濃厚スープ。豚骨と豚肉、背脂をおよそ15時間煮込んでうまみを引き出しています。さらに醤油はスープづくりで煮込んだ豚肉をじっくり漬け込みまろやかさと甘みを引き出しています。チャーシューは1枚80グラムと分厚くカット。自家製の極太ちぢれ麺はスープとからめて食べるのがおすすめ。

一般的なお取り寄せラーメンの麺が100グラムなのに対して、俺の生きる道の麺はなんと290グラム!ボリュームたっぷり。一見がっつり系の男っぽいラーメンですが、子供や奥さん、家族とシェアして楽しむことができるということで大人気になっています。お肉のほかにお好みでもやしやきゃべつをトッピングして食べるのがおすすめ。※野菜の同封はありません。

 

俺の生きる道 夢のラーメン

1,134円(税込み)※送料別

・大変人気なのでお取り寄せまでに時間がかかるかもしれないとのことです。

 

GENEI.WAGANの醤油ラーメン

 

GENEI.WAGANは東京は広尾にある年会費12,000円の会員制懐石料理店です。今回紹介された醤油ラーメンは前菜からデザートまで提供されるコース料理のシメのラーメン。4月21日からお取り寄せ可能に。

おいしさの秘密は黄金色のスープに使用している超こだわりのお店の命ともいわれる特製醤油。あの大人気調味料メーカー『茅乃舎』が特別に干しエビ・干し貝柱などを使って製造。値段はなんと1リットル18,000円!!!この特製醤油はあのフレンチの神様、ジョエル・ロブソンも絶賛した醤油とのこと。麺は水分量が多く透き通った自家製ちぢれ麺。つるっとしたのど越しが楽しめます。

 

GENEI・WAGANの潮薫(しおかお)醤油拉麺

2,916円(3食セット)(税込み)※送料別

会員にならなくても購入できます。

 

まとめ 

今回は3店舗のラーメンが紹介されました。それぞれどれもおいしそうだったのですが、個人的にはがっつり俺の生きる道のラーメンが食べてみたいです。家で過ごす時間が長い今、お好みのラーメンをお取り寄せして少しでもおうち時間を充実させたいですね。

 

琴平荘と俺の生きる道は宅麺.com、GENEI.WAGANはOMAKASE

より予約可能となっています。

 

 

 

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